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運営会社:山口ネットワークス株式会社



![]() ![]() ![]() ▲夕日岬から向かって左手の海岸に沈む、コンクリート製の船。鋼鉄が不足していた太平洋戦争中に、日本軍が作ったそうだよ。
▲ぞうさんの鼻のような『はなぐり岩』。元々は小さな穴だったけど、陸軍が船艇を隠すために今の大きさに広げたんだって。
![]() ▲太陽が沈み、夜の帳が下りていく『はなぐり海岸』。美しい夕映えの余韻に浸りながら、心穏やかなひとときを過ごすのもいいね。 |
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2011年、師走。
沈みゆく夕日に想いを馳せて。 西日本有数の夕映えの名所が、山口県にあるとの情報を手に入れた遊ちょるスタッフ。どこにあるんだろうと調べてみると、なんと編集部のある下松市だったよ! しかも今の時期が見ごろとくれば、素通りする手はないっちゃ☆ ということで、笠戸島にある『夕日岬』へ出発進行~!
日没時間を事前に調べて、その30分前に着くように車を走らせていると、笠戸大橋のバックにある夕日がとてもキレイだったので、思わず途中下車。逆光になっている橋と、茜色に染まった空のコントラストに感動して、バシバシ写真を撮っていたけれど、あまりゆっくりしていると陽が沈んじゃうので、後ろ髪引かれながらも一路夕日岬へ。 目的地に近づくと、ガードレール沿いに立つ数人の人影が。どうやら三脚に立てた一眼レフで撮影しているみたい。夕日はどんな感じに見えるのかな~と期待しつつ車を降りると、……もう何て言ったら伝わるのか解らないくらい、本当にキレイな夕焼けが一面に広がっていたよ! 大きくて真ん丸の太陽が、はなぐり岩の上から海面を照らし出していて、写真を撮るのも忘れてしばらく見入ってたくらい。ここは比較的交通量が多い所だけど、それが不意に途切れると、入江に打ち寄せる微かなさざなみが聞こえてきて、なんだか胸がじんとしてきちゃう。それなのに、あっという間に海の向こうに沈んでしまって、それがすごく名残惜しい。また明日も、明後日も来たくなっちゃうくらい、ステキなところだったよ。 ちなみに撮影している人は、女性が多かったよ。“カメラ女子”って、なんだか格好良いよね☆ コートを着て、マフラーして、もちろんカメラも忘れずに、今年最後の美しい夕映えを見に行ってみよう! |
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![]() ![]() ![]() ▲中原中也記念館裏手の足湯にいる二匹。足湯各所で、それぞれ個性的な白狐さんが待っているよ。
▲100円の『開運飲泉ぐい呑み』。マスコットキャラ「ゆう太」が描かれた、とっても可愛い器だよ。
![]() ▲井上馨や中原中也、山頭火など、この地に縁ある人物の銅像や句碑などが、街中に点在しているよ。足湯をめぐりながら、史跡めぐりを楽しんでもいいね。 |
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白狐伝説の残るパワースポットで、
足元からのリラクゼーションを満喫♪ 秋が深まる季節、何だか旅に出たくなっちゃうよね? お手軽に旅行気分を味わうなら……やっぱり湯田温泉の足湯だよ☆ と、遊ちょるスタッフ満場一致の独断と偏見で早速出かけることに。
まずは湯田温泉観光案内所に直行! 飲める温泉"飲泉湯"用のぐい呑みを購入し、足湯マップを貰って、いざ外の飲泉場へ。器を洗おうと流れ落ちる湯に手を伸ばすと……熱ッチーーィ!!!! それもそのはず、62℃もあるんだって! 熱い手を我慢して飲むと、白湯よりまろやか。内蔵・消化器系や生活習慣病などに効果があるそうだよ。飲みやすいので、1日の目安ぐい呑み2杯が物足りないくらい☆ お腹から温まったところで、ついに足湯めぐりに出発! この飲泉湯の隣にある観光案内所の足湯は、石床に光が反射する清潔感ある足湯。ちょっと熱めのお湯に、身体が引き締まりそう。開放感溢れる景色を眺めながら、のんびりお湯に浸かれちゃうのが、高田公園にある足湯。公園内の銅像や句碑も見逃せないよ☆ 中原中也記念館裏手にある足湯は、リアルなお狐さまが鎮座。素朴な神社のような雰囲気が神秘的だね。上空を木々に覆われているのが、湯の香通りの足湯で、マイナスイオンが漂う森の中にいるような気分になれちゃう♪ サンフレッシュ山口にある足湯は和気あいあいとしてて、お客さん同士のお喋りが楽しかったよ。こうして駆け足ながらも5ヶ所の足湯をめぐり、観光客や地元の人々と交流して、心も身体も癒されちゃった♪ そしてもう1ヶ所、新しい足湯が9/29に湯田温泉駅に完成したんだって! タイミングが合わなくて行けなかったけど、私たちも早く入りたいなあ……。 白狐が見つけた湯田温泉は、冷え性や美肌に効能がある女性に嬉しいパワースポット。観光まで楽しめちゃうから、寒い季節は特にオススメだよ! お手軽ぶらり足湯の旅、アナタも行ってみてね♪ |
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鉄道ファン必見!!
トンネルとのコラボも可能だよ♪ 鉄道ファンなら間近で新幹線を撮影したいというもの。なんでも防府市に、新幹線と国道、高速道路が平行に走る地点があり、歩道から写真が撮れる場所があるとか! 鉄道には全く詳しくない遊ちょるスタッフだけど、どんなものかと行ってみたよ♪
天神山トンネルの西口側、上りの2号線沿いに無料の駐車場があり、そこに車を置いて歩道を登る。すると、だんだん新幹線の線路と同じくらいの目線になっていく。 ここか! この辺か? 適当な場所で止まり、カメラを構え、新幹線が通るのをひたすら待つ。しばらくすると……来た来た! まずはトンネルから下りののぞみが登場!! とにかくシャッターを押しまくるっ! 次の上りのこだまや、また来た下りののぞみも同じように撮影し、初の新幹線撮影に満足して終了♪ 初心者でも撮影しやすいこのスポット。鉄道好きな人はぜひ撮影しに行ってみて! |
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![]() ![]() ![]() ▲自動車登山道の脇道から行ける「ひじりの森」。徳山観音などが祀ってある。
▲与謝野鉄幹の歌碑。彼は徳山女学校の教師だったんだ。
![]() ▲お弁当食べるだけじゃもったいない、ひろ~い公園。バレーボールやバドミントンなど、なんだか身体を動かしたくなるね。こちらは笠戸湾側だよ。 |
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ドライブウェイでぶいーんと山頂へ☆
広々とした公園でのんびり過ごそう。 気軽に登山が楽しめて、周南市民に親しまれている瀬戸内海国立公園・太華山。実はこの太華山、ハイキングコースとは別にドライブウェイも整備されていて、自動車で山頂付近まで登れるって知ってた? そんな情報を入手した遊ちょるスタッフは、早速自動車で出発したよ☆
まずは登山口にある看板で、周辺地図を確認。なるほど、自動車は登山道と下山道で、道が分かれているんだね。車に乗り込んだら、案内板に従いつつ「自動車登山道」へ。 緑の中をドライブしていると、木々の切れ間から青い海と島々が……! あれは徳山ボートだよね、笠戸島だよねと、きゃいきゃい喜んでいるうちに、徳山湾を臨む開けた場所に到着。そこで歌人・与謝野鉄幹の歌碑を発見したよ。 鉄幹が63歳の時に、かつて住んでいた徳山を再訪して詠んだ詩なんだって。 それからまた道なりに進み、山頂下の駐車場へ。ここで車を降りて、奥にある石階段を登っていくと……ついに山頂公園に到着! 目の前に広がる緑の芝生と、白い雲が浮かぶ青空のコントラストがとってもステキ。さらに展望台に登れば、心地よい風を受けながら、徳山の海と街が見渡せちゃう♥ ここには神仏が何体か祀ってあって、寛政十二年(1800年)に徳山毛利七代藩主・就馴が建立した「大島不動尊」も鎮座しているよ。200年経った今も、徳山の街を守ってくれているんだね。また奥にある階段を降りると、とっても広い公園が広がっているよ。こちらの展望台からは笠戸大橋や笠戸湾が見えて、これまたステキな景色なんだ☆ 流れる雲を見ながら、お昼ごはんを食べてのんびりしたり、ちょっとしたスポーツをしてみるのもいいね。これから過ごしやすくなる季節には、ぜひオススメしたいスポット。みんなも遊びに行ってみてね。 |
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![]() ![]() ![]() ▲中原中也「悲しき朝」の詩碑が。この詩は、鳴滝を背景に詠われたそうだよ。
▲詩碑から横道に入って坂を登ると、三の滝を見下ろす展望台があるよ。
![]() ▲架けられた石橋を渡って、滝の前にしゃがんでみる。カメラがぼやける程の水しぶきが、ミストのようでとっても気持ちがいいよ! |
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木々を抜けると、迫力の滝が!
天然の涼を求めて探検しよう! 詩人・中原中也の碑が建つ、山口市にある鳴滝。どんな滝なのかなあと調べてみると、……え? たくさんあるの? 泳げちゃうの? というより、結局どこにあるんだー! と、かえってパニックに。とにかく行ってみるしかないと、遊ちょるスタッフたちは何も分からないまま一路下小鯖へ。
山口市街へ向かう国道262号を、この辺だよねと勘で右に折れてみると、泰雲寺というお寺の近くに「鳴滝附近観光案内図」なる看板を発見! 喜びながら見ると、上から一の滝、二の滝、三の滝の記載が。もしかして、全部合わせて鳴滝って呼ぶのかな? そんなことを話しながら道なりに進むと、静かな山間にある「鳴滝公園」へ到着。車を降りて空を仰げば、青に映える蕎麦ヶ岳の緑がとってもキレイ。ここを基点に鳴滝を散策することにしたよ。 公園入口の真向かいには、少し開けた場所があって、そこに目的の中原中也「悲しき朝」の碑があったよ! 案内板には、鳴滝の下流に位置する泰雲寺と中原家の深い関わり、そしてその鳴滝と中也の詩の関係が記されていて、鳴滝に対する彼のひとかたならぬ想いが伝わってくるよう。余韻に浸りながら脇の小さな道を登り、さらに左手の横道を抜けると、生い茂った緑の先に、轟音と共に岩の間を勢い良く落ちる滝が……! そうか、ここが三の滝なんだね! そろそろと川辺に下りて、岩の上を渡って行けば、滝は本当に目の前。暑さも忘れて夢中で写真を撮ったけど、こんなにたくさんどうしよう。 車に戻って、今度は上流へ。小鯖川に沿って県道27号を進めば、左手に二の滝が、さらに進んで右手に一の滝があるよ。同じ小鯖川なのに、それぞれの場所で全然表情が違って面白い! 今度は一日かけて探検したいな。この夏は、みんなもぜひ鳴滝アドベンチャーを楽しんでね! |
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![]() ![]() ▲2本の川が海と合流する三角州にあるから、とても気持ちの良い風が吹くよ。
▲こちらは、ぽんぽん山の裏側。本当にちいさくてカワイイお山だよね。
![]() ▲ぽんぽん山の正面に広がる佐波川。打ち寄せる波を感じながら、防府新大橋をゆっくり渡る車を眺めていると、時間を忘れちゃいそう……♥ |
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吹く風が心地良い、小さい山。
跳んだら“ぽんぽん”と音がする? 不思議な山があるという情報を手に入れた、遊ちょるスタッフ。その謎を確かめるべく、ノリノリで調査に行ってきたよ☆
防府市を流れる佐波川と横曽根川が、海へ流れる手前で合流する小島地区。その先端にある小さい丘のような山が、今回の目的の「ぽんぽん山」だよ。正式名称は小島山と言う名前だけど、跳ぶと“ぽんぽん”と音がするから、「ぽんぽん山」とよばれているんだって。川べりの狭い道を車で慎重に進みながら、ゆったりと流れる川や、のどかな田園風景に癒されちゃう♥ 車から降りると、心地良い風が吹いてくる。いかにも謎がありそうな石碑や灯篭に、探検への意欲が☆ 入口の鳥居をくぐって、ドキドキしながら階段を登ったら、あっさり頂上に着いちゃった! そこにあったのは、ほこらと展望台がある、木々に覆われたこじんまりとしたスペース。ここが“ぽんぽん”となるのだろうか……? とにかく跳んで、跳んでみる。言われてみると、普通の地面に比べて、少し踏み応えが軽い気がしないこともない。岩か、空洞か、はたまた……? 実際の音を動画に撮ってみたから、左のバナーから確認してみて!! ところで、「撫育乃碑」と書かれた石碑が入り口にあったので、調べてみると、興味深い歴史を発見! 第7代長州藩主・毛利重就は、ひっぱくした財政の建て直すため、撫育局の資金で「防長三白(米・紙・塩)」を中心とした事業を始めたんだって。その一環として、1828年にこの「ぽんぽん山」周辺の海が干拓されたんだ。今も周囲に広がる田んぼが、その頃からあるんだったらすごいことだよね! しかし、跳んだら音がする確実な理由は分からないまま……この夏、「ぽんぽん山」の謎を解明しに行ってみない? |
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![]() 【お一人様料金(税込)】
◆通常料金 <大人> 女性 2,980円、男性 3,280円 <小人> 高校生 1,980円、中学生 1,780円 小学生 1,580円、幼児(2才以上) 500円 ◆館内料金(当日、本館入館された方や、プール、ゴルフを利用された方) <大人> 女性 2,180円、男性 2,480円 <小人> 高校生 1,480円、中学生 1,280円 小学生 1,080円、幼児(2才以上) 500円 詳細・お問い合せは… ⇒ くだまつ健康パーク 【 ホームページ 】へ |
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わいわい楽しいビアガーデンで
梅雨の蒸し暑さを吹き飛ばそう! じめじめ蒸し暑~い梅雨。爽やかに過ごしたいところに、ビアガーデンの看板を発見! ビール片手に笑顔を振りまく、『くだまつ健康パーク』のキャラクター"トロ蔵(仮)"を見るうちに、冷たくておいしいお酒が飲みたくなって、健康パークにやってきました! 毎年たくさんのメニューが並び、多くの人で賑わうくだまつ健康パークのビアガーデンに、今年からはなんと、セルフバーベキューが登場!! 自分で焼いて食べられるんだ! 焼肉の他にも、から揚げなどの定番メニューから、ラーメンなどの変わったメニューを含めた和・洋・中のメニューが30種類もあって、大人はもちろん、子どもも一緒に楽しめるよ☆ そしてドリンクメニューも充実のラインナップ! ビールや日本酒、ソフトドリンクなどが揃う中、特にイチオシなのは「コラーゲン入りチューハイ」だね。ハイビスカス・ローズヒップ・薔薇の3種類で、ほんのりとスイーティなおいしさが口に広がってうっとり♥ これでキレイになれるなら、飲まずにはいられないね♪ この季節は雨が多いけど、屋根のあるこのビアガーデンなら、天候を気にしなくても大丈夫! その上、約400もの座席があるから、団体でいきなりやってきてもO.K.なのが嬉しいよね。親戚の集まりや、学生時代の同窓会、会社の飲み会にもオススメ。時間制限もないから、食事をしながらワイワイお話しできちゃう☆ お酒を飲む時に心配な交通手段は、バスのお迎えが予約できるし、帰りは下松駅、徳山駅、光駅への定期バスがあるから、ゆっくりお酒が楽しめるよ。 今回特別に、くだまつ健康パークから遊ちょるnetをご愛読の皆さまに、割引券をプレゼント! 昨年よりも充実して更にパワーアップした、くだまつ健康パークのビアガーデンで、この夏をお得に、そして思い切り楽しんでね! |
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![]() ![]() ![]() ▲ストレッチの後に基本レッスンへ。みんな身体がしなやかで柔らかい♪ ![]() ▲ガラス越しに見学できるから、子どもの成長を見守れるね☆
▲飛んだり跳ねたりしても疲れにくい、バレエ専用設計の特別な床。
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わが子もいつか、名ダンサーに!?
可能性を育てる高度なバレエ教育! 新学期も始まって、すっかり新しい環境に慣れた子どもたち。元気いっぱいな姿に、何か新しいことをさせてあげたいな……なんて考えていたら、とてもステキな教室を紹介して貰っちゃいました!
今回お邪魔したのは、4月に開校したばかりの『山口バレエアカデミー』。270年以上の歴史を誇る世界有数のバレエ学校、「ロシア国立ワガノワバレエアカデミー」の“ワガノワ・メソッド”を主体とした、ロシア正統派バレエを習うことができる教室なんだ。講師はワガノワバレエアカデミー出身のダンサー、内冨陽子さん、ビクトル・コスタコフさんご夫婦。お二人ともアカデミー卒業後、国立モスクワ音楽劇場を経て、それぞれ新国立劇場ソリスト、NBAバレエ団ソリストとして活躍されたスゴイ先生なんだよ! しかも内冨先生は、「k-Ballet Commpany」で熊川哲也や吉田都とも共演されたとか……! そんな先生方にレッスンして貰えるなんて、すごいことだよね!! また、設備も本格的! 身体の負担を軽減する床に、子どもの成長に合わせた高さのバーが設置された、バレエ専用の特別な構造なんだ。その上、明るく広々としたレッスンフロアは、柔らかな音楽と香りに包まれていて、みんなリラックスしながらも集中してレッスンに励んでいたよ♪ 日本でも数少ない、本物の芸術に触れ学ぶことのできるバレエ教室『山口バレエアカデミー』。可能性を秘めた子どもたちが、どんな名ダンサーになるか楽しみだね♪ 女の子はもちろん、男の子にもぜひオススメしたいな。この他、レッスンには色々なコースがあるから、アナタもぜひ見学に行ってみて! |
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【教室情報】
山口バレエアカデミー 周南市速玉町1-23 中石ビル2F TEL/0834-31-3838 受付時間/7:00~20:30 休校日/月曜 駐車場/なし ◆ レッスンスケジュール(2011年4月現在) ◆ |
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![]() ![]() 【UDON 陽(ひなた)メール会員募集中】 詳しくは携帯でチェックしてね! ⇒UDON 陽(ひなた)モバイルサイト http://www.f-t-d.org/915551 ![]() QRコード |
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うどんに絡まるバターが絶妙♥
話題の和風カルボナーラ風うどん! うららかな春の陽気に誘われて散歩をしていると、ふとおしゃれな外観のお店を発見! 何となく気になって入ってみると、清潔感あふれる店内に響く、明るい店員さんたちの声に迎えられてびっくり! この元気なうどん屋さん『UDON 陽(ひなた)』は、印刷や陶芸などの事業を行っている社会就労センター「セルプ周陽」内にあるお店。セルフサービスだから、うどんを始めカレーやおむすびなど、20商品くらいあるメニューから、目移りしながら選べちゃう♪ その中でも特にオススメのメニューが“バター熱玉うどん”! バターと黒こしょうに出汁醤油をかけて食べるという、和風カルボナーラのようなうどんで、まったりとした中にもコクを感じられてgood♥ 讃岐うどんの本場、香川県の若い世代にはすでに人気となっているみたいだから、新しいもの好きな人なら、なおさら要チェックの一品だよ!! うどんの原料には山口県産の小麦が使用され、「やまぐち食彩店」の認定を受けているから安心! その上、味は周南市でも有名なうどん屋さん「くうかい」の指導を受けているだけあって、期待を裏切らない美味しさだよ☆ 4月末には駐車場が拡張され、車でも行きやすくなるから、気軽に美味しいうどんを食べに行ってみてね♪ |
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![]() ![]() 【席札グラスについて】 ◆基本料金 2,150円/1個(グラス代・箱代・メッセージカード製作料(1枚)・二人のためだけのオリジナルデザイン料含む) ◆オプション ・グラス着色(1色につき) 150円/個UP ・メッセージカード追加 150円/1枚 ・底面彫刻(平彫り) 500円/個UP ・底面彫刻(多段彫り) 1,500円/個UP ◆納期 デザイン・名簿など、必要事項確定後 1ヶ月(ウエディングシーズンや個数により、製作期間が1ヶ月以上になる場合もあり) 商品の詳細・お問い合せは… ⇒ るり・あーと 【 ホームページ 】 へ |
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結婚式に来てくれた
みんなに喜ばれる席札グラス♥ 二人の新たな一歩となる“結婚式”は、思い出に残る1日にしたいもの。でも、二人だけのものではなくて、式に来てくれたゲスト みんなのステキな思い出にもなって欲しいよね。そんな式にしてくれるひと工夫にピッタリなのが、“るり・あーと”のサンドブラスト加工で作る『席札グラス』! 引出物って、みんなに喜んでもらえるものにするのは、意外と大変…だけど、この『席札グラス』なら、ゲスト一人一人の名前が刻まれた世界にたった一つしかないグラスだから、みんなに喜ばれて記念に残る一品に! グラスに砂で彫刻する模様は、オリジナルを自分で考えたり、手書きのひとことメッセージやイラストも入れることができるから、きっと二人の感謝の気持ちも伝わるはず♥ さらに、お子様ゲスト用にマグへ変更もでき、箱の内張りは2色から選べ、二人だけのグラスデザイン製作に、様々なデザインから選べるメッセージカードも一緒に作れてと、いろいろできて1個 2,150円ととってもお得♪ スタッフさんとじっくり相談して、オリジナリティーあふれる心のこもったステキなギフトを作っちゃおう☆ また、一番初めにゲストを出迎える「ウエルカムボード」は、お店で手作りできちゃうぞ! 素材は、鏡・ガラス・デニムの3種類から好きなものを選べて、デザインもオリジナル! スタッフさんの指導の下の製作なので、とっても安心&製作過程からのすべてがステキな思い出になるはず♪ “るり・あーと”では、席札グラスやウエルカムボードなどの『ウエディングアイテム』のほかにも、デニムの加工や自分でサンドブラストができるキット(アートブラスト)を販売、体験教室を開催などといろいろあるので、世界にたった一つしかないものを探しに、作りに、お店へ行ってみよう♪ |
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![]() 温かみのある生地で作られた、広いつばのバケット。 ![]() ![]() |
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手作りアイテムがいっぱい♥
キュートでおしゃれな帽子屋さん。 冬の寒さが続く2月。まだまだ冷たい風が吹くけれど、ほんのり染まった梅の花を見ると、春がそこまで来ているようで嬉しくなっちゃう。今月はそんな春先に楽しみたい、オススメのアイテムを紹介するよ。 今回お邪魔したのは、山口市の道場門前にある帽子屋さん、『SinRin』。一般的な衣料品店で売っている既製品ではなく、お店でオリジナルの帽子を作っている、“本物”の帽子屋さんなんだ。シンプルなデザインから、生地を組み合わせたものまで、デザイン性の高いオシャレな帽子がいっぱい! 中でも注目は、シルクスクリーンプリント生地で作られた帽子。この生地はSinRinのために製作されたオリジナルの布で、イタリアの石積み住居『トゥルリ』の屋根部分がモチーフなんだって。細かな石積み模様が施された、ドーム型のモチーフがとってもカワイイの♥ その生地を使った商品の一つが、左上のバケット型帽子。つばが広めで、首まですっぽり覆ってくれるデザインだから、ストールと合わせるとあったか度もアップ。こんなにキュートな帽子だったら、寒い中でもおでかけが待ち遠しくなっちゃうね♪ また、これら店頭にある商品のほか、自由にデザインが決められるオーダーメイドもできちゃうよ。気になるアナタは、ぜひお問い合わせしてみて。 オシャレなBGMの流れるカントリー風の店内には、帽子のほか、カバンやアクセサリーなど、委託アーティストによる手作りのアイテムがいっぱい♪ 眺めているだけで、とってもワクワクしちゃう☆ 小さな春を探しに、アナタもぜひ遊びに行ってみてね! |
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![]() ![]() 【バイキング料金】
◆大人(中学生~64歳) 1,600円(ランチ)/1,900円(ディナー) ◆シニア(65歳以上) 1,400円(ランチ)/1,700円(ディナー) ◆子ども(小学生) 900円(ランチ)/900円(ディナー) ◆幼児(3歳以上) 400円(ランチ)/400円(ディナー) ◆3歳未満のお子様 無料(ランチ)/無料(ディナー) ※プラス500円で豚しゃぶセットを追加できます。 【営業時間】 ◆喫茶タイム 10:00~11:00 ◆ランチバイキング 11:30~15:00 ◆喫茶・軽食タイム 15:00~17:00 ◆ディナーバイキング 17:30~21:00 ※時間制限:ランチ 90分以内/ディナー 制限なし ※水曜日は、喫茶・軽食のみ(10:00~18:00) ※年末年始(12/31~1/5)は、時間・メニュー限定 |
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防府を中心に、山口県産の食材を
使った料理もいっぱい! 好きな料理をい~っぱい食べられる"バイキング"はとっても魅力的♥ 焼肉からデザートまで、料理のジャンルもいろいろあるけど、なんと防府を中心に山口県産の食材をふんだんに使った料理のランチバイキングを楽しめちゃうのが、防府市にある『創作地料理 はーもにー』! お店は、防府天満宮の参道そばにある、観光拠点施設「防府市まちの駅"うめてらす"」内にあって、ランチバイキングでは和食を中心とした料理が堪能できちゃう! 店内のカウンターにずらっといろんな料理が並べられ、どれもおいしそう♪ その料理の中でも、特にオススメなのが、"ちしゃもみ"と"いろどりろーる"!! ちしゃもみは、防府・山口の郷土料理の1つで、ちしゃに酢みそをかけたシンプルな料理。だけど、いりこやじゃこの粉末を和えた新鮮なちしゃと、酢みその甘酸っぱさはとっても癖になる一品だよ☆ いろどりろーるは、山口市小郡のケーキ屋さん「しあわせ菓子工房 メイリリー」で作られるロールケーキ。有名パティシエ柿沢氏がプロデュースしたケーキで、ごぼう・ほうれん草・かぼちゃなど県内産の野菜を粉末にした"野菜パウダー"を生地に練りこんだもの。甘いクリームとふわふわな生地で、とってもやさしい味だから、野菜が苦手な人でも美味しく食べられちゃうよ♪ その他にも、地元農家の生乳を使って作った濃厚な味の"ソフトクリーム"や、夏には防府市の特産品である"天神鱧"の料理も並ぶなど、季節ごとに違った料理も味わえちゃうぞ! 「はーもにー」では、お昼はランチバイキング、さらに夜にはディナーバイキングも楽しめちゃう! どちらもとってもリーズナブルなので、きっと何度も行きたくなるはず☆ 山口県産の旬の食材をたっぷり堪能しに、バイキングへ行ってみよう♪ |
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